地域資源活用基盤整備支援事業(北海道)

助成事業者北海道
資金タイプ補助金
概要・補助対象事業コスト削減(水道光熱費・エネルギー・備品等)
内容広大な本道では、新エネルギーの導入を行おうとする場合、電力系統に接続するために発電事業者が整備 しなければならない送電線の負担が大きく、その初期費用の確保が必要となります。 本事業は、地域が有するエネルギー資源の最大限活用を図るため、地域や事業者が行う新エネルギーの導 入を目的とした電力系統に接続するための送電線の整備に対して、予算の範囲内で補助するものです。
地域北海道
助成対象団体NPO、法人(株式会社等)、社会福祉法人
主に対象となる福祉施設その他社会事業等、就労定着支援、就労移行支援、就労継続支援A型、就労継続支援B型、放課後デイ・児童発達支援、老人ホーム・グループホーム、自立訓練(生活訓練)
分野その他、ひきこもり、児童、医療、地域、環境、障害(知的)、障害(精神)、障害(身体)、難病、高齢
応募資格・対象者(1)道内に主たる事務所又は事業所を有する法人 (2)市町村及び法人又は任意団体、その他知事が適当と認めた者を構成員とする共同体(コンソーシアム)
最大助成金額1000万円
対象費用人件費、設備投資費
応募受付開始日2023年08月08日
応募期限・締切日2023年09月15日
申請方法・書類所定の様式で事業計画書を提出
募集要項詳細ページhttps://www.pref.hokkaido.lg.jp/kz/zcg/95517.html
監修者

トキタ行政書士事務所代表 鴇田 光晴。成蹊大学卒業。重度重複の障害者入所施設、児童発達支援や放課後等デイサービスでの勤務を経て行政書士として開業。加算や開業支援等、現場での経験を活かした実践的なサポートを提供しています。

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